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新人NO.1STYLE 水卜さくらAVデビュー

水卜さくら、伝説の一歩目!“素材の暴力”で抜かせにくるデビュー作
デビュー作って、やっぱり特別ですよね。
そして水卜さくらの初登場も、まさに“素材の暴力”という言葉がぴったりな一本です。
まず第一印象は、「透明感、やば…!」。
レビューでも「色白スレンダーで正統派美少女」「肌が白くてピンク色でエロい」などのコメントがありましたが、その清楚な見た目に対して、あのGカップですよ? ギャップが完全に反則です。
しかも、笑顔がまだちょっとぎこちなくて、目線の外し方も初々しい。
その不慣れな感じが、リアルな素人感をむしろエロく見せてくるんですよね。
演技力とかセリフ回しとか、そういうのは正直まだまだ。でも、それが“ガチ初々しいAV”としての魅力に変わってるんです。
巨乳が揺れる、ただそれだけで価値がある圧倒的ボディ
胸、でかいです。
Gカップ。いや、映像で見るとそれ以上に感じます。
レビューでも「おっぱいを堪能!!!」「あらゆる角度で揺れるのを楽しめた」「フェチ全開の撮り方」と、胸に関する言及がかなり多かったです。
とくに立ち姿や上からのアングルでのぷるんぷるん感は、まさに眼福。
そして、張りすぎず柔らかそうな胸が、ゆっさゆっさと揺れる様子はもう、それだけで射精コース確定。
中盤以降、騎乗位っぽい姿勢でのプレイでは、画面いっぱいに揺れる巨乳が大迫力で、ちょっと見とれてしまいましたね…。
初体験感がガチすぎて、緊張がそのままエロに変わる不思議な空気
レビューでは「演技がない」「反応が薄い」「無表情に近い」といった意見も多く、確かに表情や声の出し方には“慣れてなさ”が出ています。
ただ、それがかえってリアルで、「これ、ほんとに初撮りか?」って思わせるような素朴さ。
「どうしたらいいかわからず戸惑ってる感じが逆にゾクゾクする」という声もありました。
僕自身も見ていて、緊張感と恥じらいがにじみ出てる表情にグッとくる瞬間が多かったですね。
完璧な演技じゃなくて、ちょっとした間とか、ぎこちないリアクションに興奮できるタイプの人には、刺さると思います。
スレンダー好きは要チェック!細さと柔らかさの共存がヤバい
全体のスタイルも本当に綺麗。
商品説明にもある「スレンダー体型」って言葉、まさにその通りで、ウエストの締まり方とか、腰のくびれ、脚の長さと細さ、どこを取ってもビジュアルは抜群。
レビューでも「スタイルで選んだ」「スレンダー好きにはたまらない」「脚フェチ向け」といった声がありました。
カメラワークもそこを意識してるのか、全身をなめるような構図が多く、スレンダーフェチには嬉しい設計になっています。
ちなみに、髪型はナチュラルな黒髪ロングで、清楚感も全開。
外見だけでいえば、「これAV出ていいの?」ってレベルの美少女だと思います。
演技力・表現力に関しては課題も。だがそこがいい
もちろん、完璧ではありません。
演技面では、「完全に無表情で萎えた」「反応が弱くてエロくない」といった厳しいレビューも実際に見られます。
たしかに、喘ぎや目の動きなど、AV女優としての“魅せ方”にはまだ慣れていない様子。
でもそれが、「素人AVっぽくていい」「リアルでゾクゾクする」とプラスに働いてるレビューも多く、見る人によって印象が変わるタイプの作品だと感じました。
僕としては、“磨けば光る原石”って感じで、逆にこの不器用さがエロいな…と思って見てました。
レビューでは賛否両論も、“素材推し”には絶賛されている印象
ユーザーレビューを見ていると、本当に意見が割れてます。
「最高!全作買う」「顔がタイプすぎる」「美乳だけど微妙」「エロくない」「AV向きじゃない」と、もう人によって評価がバッラバラ。
でも面白いのが、“素材そのもののポテンシャル”を評価してる人は、みんな絶賛してるという点なんですよね。
「デビュー作はこんなもん。ここから伸びる」「女優としてはまだ未熟。でも体は超一流」みたいなコメントも多くて、期待値はかなり高かった印象です。
あと、「ゆっくり育ってほしい」「これから化ける予感しかしない」といった“育成目線”で見てるファンも多い。
今後に期待させるデビュー作、まさにそんな一作です。
素朴すぎるからこそ光る、リアル初体験のエロス
改めて、この作品の魅力をまとめるとしたら、「リアル感に全振りした抜き作品」だと思います。
セリフも演技も、ぎこちなさも、全部ひっくるめて“初めてのAV”って感じが出てる。
そして、そのぎこちないままでも巨乳が揺れてしまう、スレンダーなボディが露わになる。そこに抜きどころがあるんですよ。
よくある演出バリバリのデビュー作とは違って、まるでホームビデオを覗いてるような感覚で楽しめるタイプ。
“エロさを演じようとしていないからこそエロい”という、ある意味上級者向けの一本です。
まとめ:水卜さくらという逸材の“はじまり”を見届けるデビュー作
デビュー作というのは、すべてが“はじまり”。
水卜さくらのこの作品には、AV女優としての完成度はまだありません。でも、素材と将来性、そしてリアルな初体験感という意味で、確かに価値のある一本でした。
演技や演出を重視する人には物足りないかもしれませんが、素人感、緊張感、巨乳スレンダーというフェチ要素に弱い人には、しっかり刺さる作品だと思います。
今となっては彼女も人気女優の一人。だからこそ、あの初々しい一歩を見返す価値がある。
僕自身、「この時から見てたんだぜ」って言いたくなるくらい、気に入ってます。
水卜さくら、伝説のはじまり。リアルで初々しいエロスがここにあります。


| 商品発売日 | 2017-04-30 10:00:46 |
| 収録時間 | 141分 |
| 出演者(女優) | 水卜さくら |
| 監督 | TAKE-D |
| シリーズ | 新人NO.1 STYLE |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| ジャンル | デビュー作品 パイズリ 巨乳 ミニ系 スレンダー 単体作品 ギリモザ 独占配信 ハイビジョン |
| 品番 | snis00917 |

